AreaLogic

AreaLogicとは

 このパズルは、マスに書かれた数字をもとにその周りのマス(エリア)を塗っていくパズルです。問題を解いたり、問題となるドット絵(モノクロ)を投稿できます。

ルール

 ルールは簡単です。マスに書かれた数字は、数字を書かれたますを含むその周りのマス(エリア)で塗ることができるますの数を表していますので、すべてをその数字のとおりに塗れる場所を考えるパズルです。

操作説明

問題を選択する

 問題の選択方法は2種類あります。普通に問題を選ぶ方法と、作者を選んでその作者の問題を選ぶの2種類です。  問題の選択場面では作者は問題のタイトルやコメントを編集することができます。
 ※配置率とは全体のマスの中で数字の書かれているマスの割合です。

問題を解く

 マスをクリックすると塗ったり、×(空白が決定した所のマーク)を入れたり、消したりすることができます。
 クリックするごとに、塗る→×→消す→塗る、を繰り返します。
 ドラッグして塗りつぶしたりすることもできます。何で塗りつぶすかは初めのマスで決まります。例えば空白のマスからドラッグを始めると全部塗っていきます。縫ったマスからドラッグを始めると全部×を入れていきます。

問題を作る

 塗ることの出来る色は白を合わせて10色までです。+のボタンを押すと色が追加されます。−を押すと選択している色が削除されます。 色はクリックすることで選択できます。選択されている色をもう一度クリックすると色を変更することが出来ます。色を変更すると変更前の色でに塗られていた所も一緒に変わります。白は変更できません。
 キャンパスのサイズはいつでも好きなサイズに変更することが出来ます。サイズの最大は40×40、最小は5×5です。

 範囲選択を押した後、好きな所をドラッグして範囲を選択することが出来ます。 範囲を選択すると、コピー、切り抜き、切り取り、塗りつぶし、消去の5つのボタンを押すことができます。
 コピー、切り取りを選択した場合、貼り付けボタンが現れます。貼り付けボタンを押した後にパネルをクリックするとクリックした所にコピー又は切り取りした部分が貼り付けられます。
範囲選択、貼り付けのボタンを押した後描画モードを押すと普通に色を塗ることができます。

 問題の投稿は空白が少なすぎたり、多すぎると投稿できません。
 問題が完成すると、登録をクリックします。すると自動的に空白部分がトリミングされます。その後その絵で問題を作ることができるかどうかを自動的にチェックします。問題を作ることができた場合その後タイトルとコメントも(あれば)入力します。
 問題を登録するとAreaLogicの問題としてだけでなくイラストロジックの問題(もし解けるならばですが)としても登録されます。